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12月11日 2017

【天空+1】学院閉鎖

血牙の闇色魔女という強力な光碧の追加、ゼ・オラーナという優秀過ぎる黒紫マルチ、そしてフェムルンに代わるフィニッシャー、ヴェルヌ・カムダ。これは学院コントロールのリメイクを作りたい!と思い続けて半年、出番の無かったデッキをついに作成!黒:25 紫:23 白:10CA3:20 CA2:28 CA1:2光碧CA:213 紫天園の焚書炉 光碧配置物として光碧スペルのボーナスを確実な物にしてくれる。アグロ耐性向上はもち... 血牙の闇色魔女という強力な光碧の追加、ゼ・オラーナという優秀過ぎる黒紫マルチ、そしてフェムルンに代わるフィニッシャー、ヴェルヌ・カムダ。これは<a href="http://dreamdeckbuilders.blog.fc2.com/blog-entry-35.html" target="_blank" title="黒紫学院">学院コントロール</a>のリメイクを作りたい!と思い続けて半年、出番の無かったデッキをついに作成!<br /><br /><br /><br />黒:25 紫:23 白:10<br />CA3:20 CA2:28 CA1:2<br />光碧CA:21<br /><br /><strong>3 <u>紫天園の焚書炉</u></strong><br /> 光碧配置物として光碧スペルのボーナスを確実な物にしてくれる。アグロ耐性向上はもちろん、各種火力との合わせ技(ゼ・オラーナとかね)でちゃんと使う機会が訪れる。<br /><strong>3 <u>勇炎烈火槍</u></strong><br /> いまや2コス5000火力が存在する時代ですが、まだなんとか現役。<br /><strong>3 <u>魔血の刃</u></strong><br /> 熊王とかヤベーヤツが跋扈する時代なのでこれも現役。<br /><strong>2 <u>いたずらな雷精姫</u></strong><br /> CA3が偉い!けど相手によっては腐ってしまうし紫に腐りやすいカードが多いため減量。<br /><strong>3 <u>血牙の闇色魔女</u></strong><br /> 夢破りで回収するカード無いからとりあえず自壊しとくか、という便利さ。<br /><strong>2 <u>蒼聖女 セゴナ・シャダイア</u></strong><br /> 別に何かを対策したいとかはないんだけど、コントロールは配置物に触れると安心する。<br /><strong>3 <u>忍び弓の達人 ハヤセ</u></strong><br /> ラスクロで何か悪いことしようとすると大体ハヤセに待った!をかけられる。今ならヴィシュヌとか。<br /><strong>3 <u>禍福の熊猫</u></strong><br /> 天空白が何故コントロールカラーだったのかを考えた時に真っ先に思い浮かんだのはコイツでした。一応光碧要素のあるデッキなのでクロノチェックの価値は高い?<br /><strong>3 <u>チェシャ猫</u></strong><br /> タダで出てきて打点になる。おまけにアルゴー避けの細かいユニットを処理してくれる。<br /><strong>3 <u>堕魂術の大魔謀 アルゴー</u></strong><br /> どんな相手でも堅実にアド差を広げてくれるパワーカード。<br /><strong>3 <u>砂エルフの射手隊</u></strong><br /> 貴重な大型除去枠を担う。夢破りで出しなおすのも良し。<br /><strong>3 <u>完全なる眠り</u></strong><br /> シャクトも陽光橙も絶対に○すという強い意志。<br /><strong>2 <u>紫炎烈火の大勅命</u></strong><br /> 一体何用のカードなのかと問われると答えられないけど、光碧CAのカードを減らしたくなくて抜けないでいる。謎枠。<br /><strong>2 <u>死哭の戦乙女 クロエ</u></strong><br /> 不利な状況でしかプレイしたくないので、手札でダブつくのを嫌って2枚。<br /><strong>3 <u>火獄を統べるもの ゼ・オラーナ</u></strong><br /> 表向きのフィニッシャー。あんまりないけど手札2枚捨てて戻ってくるアビリティの存在は意識しておこう。<br /><strong>2 <u>嵐王邪龍 ヴェルヌ・カムダ</u></strong><br /> 真のフィニッシャー。走れば勝つので中途半端にドラゴン採用する案は無しで。デッキにならなかった。<br /><strong>2 <u>火葬する屍鬼</u></strong><br /> 3枚引くとキレる理論。<br /><strong>2 <u>白輝昇天の奇跡</u></strong><br /> 光碧CAの枚数確保に。じわじわアド差拡げて勝つデッキなのにアド損カード使うのもどうなんだということで、1ゲーム中に2回も撃たなくて良いよう2枚採用に留める。<br /><strong>3 <u>黒墳墓の夢破り</u></strong><br /> 場に出てしまった脅威を対処するより手札を攻めて事前に対処しておく方が簡単なデッキなので、引いたら積極的に活用しよう。故にCAヤードに光碧があるかは常に確認しておこう(あっ、となってからでは遅いのだ)<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">学院なんて存在しない、いいね?</span><br />黒紫、というか天空の黒と紫では、最近よくいるP5000くらいのバケモンに対処できないので、白いカードでその部分を補いました。結果、最終的なSSは黒黒黒,紫紫紫,白を要求するというよくばり構築に。黒いカードが腐りにくいので若干タイトさを感じますが、意識しておけば問題ない範囲です。<br />禁止制限の発表を受けての所感は、闘竜による突然の死に怯えなくてよくなったことと、対処方法がめんどくさい蒼眞のお手軽連続ターンから開放されたことで、よりどっしりと構えるコントロールデッキの幅が広がるだろうな、という感じでした。<br />今回は一応?新環境での1発目なので「ゆうてある程度はアグレッシブなデッキもおるやろ。そこを確実に潰して、コントロール対決は拾えたらラッキーくらいで臨んでもそこそこの成績までイケるんちゃう?ついにこのデッキの出番やで!」という感じでデッキ選択を行ったのですが<u><strong>アグレッシブなデッキを潰せていない</strong></u>という結果に。おかしいなぁ・・・これはプレイヤーがポンコツ説ありますね・・・。<br /><br />そんな横浜2-4のクソザコ簡易レポートはこちら↓(対戦ありがとうございました)<br /><hr size="1" /><br />1.陽光紫ミノ後手×<br />1→1→3→ミルテヴォルテミレイカ。こちらは2ターン目除去3ターン目ハヤセチェシャ猫4ターン目アルゴーで悪くない動き。しかしその後戦龍2連打でアルゴー仕事できず、ライフ6。全体3000をメインで撃つか相手ターンで撃つかで相手ターンに回したらスタックミレイカAアビで死亡。速攻持ちでライフ詰められるとしてもメインが正解だった?(ミレイカともう1体ならどの道死ぬけど昇華ミレイカだとSS足りなかった気が?)<br />4ターン目の返しのブロックもミスっぽい?夢破り手札にあるからハヤセとチェシャ切って5ターン目ハヤセ回収してSS使いきった方が無難。<br /><br />2.アトランティカ白橙先手○<br />夢破り2枚抱えたまま、CAに光碧こずヤキモキ。カムダ走らせて「このままカムダ回収して殴ってりゃ勝ちでしょー」と思ったらオズマさん登場でSSに埋まる。ダンテスも出てきてさすがに処理厳しいと判断、捨て札からクロエ拾って流す。ヴィシュヌ出されるもさらにハヤセ、アルゴーと追加し、ようやく相手の手札を枯らす。全体除去トップされたら時間切れ、を覚悟で戦場にクロック増やし、引かれず押しきり。<br /><br />3.陽光ゴズ先手×<br />幸いメニズマ出されず。ウルディーをチェシャ猫で処理できていたので、時代2ヴィシュヌに対してアルゴー。血牙と夢破りで手札枯らしてさぁどうだというところで5枚ドロー捲れる。更なるヴィシュヌからゴズまでは対処できたけど、5枚ドローが響いて負け。<br /><br />4.オートマタtイデアス先手○<br />ピュリアノに刺さる除去を引けずヒヤヒヤ。しかし出てこず。聖戦場出されると大損だけど他にすることもないしと展開。場が優勢のまま相手時代Ⅳ、エルニーサからイデアス出てくる。カムダ発進までもう1ターン必要で場合によっては危ないな、ということで、血牙犠牲から夢破り夢破りで手札枯らしておく。次ターンセゴナカムダの構えでなんとかなって勝ち。<br /><br />5.天空青紫先手×<br />1体目の曹操は昇天。2体目がチェシャ猫捲りと同時に出てきて思わぬダメージ。次ターンユウファで押し込まれて負け。<br /><br />6.天空青単後手×<br />シャクシャインに対してアルゴー、シャクシャイン犠牲にしてくれたので「いいぞー次に眠り撃ちたいぞー」と思っていたら思惑通り2コス2体。よっしゃ眠り構えてENDや!と思ったらクロエ捲る。これ調整フェイズまで待っても展開してくれないだろうなと思い戦闘前眠り。リン・ヒナセとガスタルフ出される。ゼ・オラーナはハンドベルで消され、アミスィが追加。発展でリン・ヒナセ誘発を嫌って魔血撃つが2体目がこんにちは。更にヴァルニカでゼ・オラーナ仕事できず。カムダ出してもハンドベル&アミスィが待ち受けており、オーラが止まらず負け。<br />
12月01日 2017

【天空+1】猫エイジャ

俺はこのまま鹿角シャーマンを使わないままラスクロ人生を終えるのか。おにねこさんファンとしてそれはどうなんだ。なにか、なにか策はないのか…!ということで色々思案した結果、鹿シャーマンと相性の良いエイジャ、そして勇猛付与が大きなメリットとなる眠り猫の組み合わせで構築することに。橙:28 青:24CA3:20 CA2:303 鹿角の大シャーマン 主役。CA2なのに戦場にあってもなくてもいいような性能とか思っても言... 俺はこのまま鹿角シャーマンを使わないままラスクロ人生を終えるのか。おにねこさんファンとしてそれはどうなんだ。なにか、なにか策はないのか…!ということで色々思案した結果、鹿シャーマンと相性の良いエイジャ、そして勇猛付与が大きなメリットとなる眠り猫の組み合わせで構築することに。<br /><br /><br /><br />橙:28 青:24<br />CA3:20 CA2:30<br /><br /><strong>3 <u>鹿角の大シャーマン</u></strong><br /> 主役。CA2なのに戦場にあってもなくてもいいような性能とか思っても言ってはいけない。<br /><strong>3 <u>千年森の神官長 ピュラ</u></strong><br /> 天空の橙って何だよ(哲学)ということでありがちなSS伸ばす構築に。<br /><strong>3 <u>歌樹園の詩想家</u></strong><br /> 天空の青って何だよ(難問)ということで音楽家と手を組むことに。<br /><strong>3 <u>アポロン</u></strong><br /> 天空の橙とはアポロンである。<br /><strong>3 <u>天華の武聖 エイジャ</u></strong><br /> レベルⅢの置き物であることから、デッキ内のレベルⅡ以下軽量ユニットはある程度の数がほしい。緑ランプとのシナジーもあるし火食い虎とか良さげ・・・なのですが、色バランスとかCAの関係で虎は切捨て。<br /><strong>3 <u>原初の岩の賢者 クトム</u></strong><br /> 雑なデッキパワー底上げ。<br /><strong>2 <u>血肉餓えの大長 ロノ・ガダー</u></strong><br /> 引き摺り出す対象にもってこい。魂石化は鹿シャーマンの恩恵があることを忘れてはならない。<br /><strong>3 <u>闘獣王 ガルバ・ベルガ</u></strong><br /> そこまで素早くSSを伸ばせるデッキではないですが、6個まではストレートに置いていきたい。<br /><strong>3 <u>ヴィシュヌ</u></strong><br /> エイジャの緑ランプ効果を誘発させて無理やり押し込むプレイング。<br /><strong>3 <u>トポカの眠り猫</u></strong><br /> めっちゃ浮いてるけど、数少ないオーラとしてダメージクロック、ブロッカーの役割を果たせている。<br /><strong>2 <u>夢氷の奏者 ボラグトゥ</u></strong><br /> しばらく使ってないと忘れるけど、時代Ⅲから2000/2になるんですよ。エイジャ下で小隊攻撃する頭数としてカウントできる。<br /><strong>3 <u>極海の宝声 アイネ</u></strong><br /> 音楽家を採用することで猫CBを活かせるかもしれないし、序盤を持て余すこともなくなるはず!<br /><strong>3 <u>幽玄の弾き手 ゼンリ</u></strong><br /> ダブルシンボルなので序盤にきちんとプレイできるかというと怪しめ。<br /><strong>2 <u>時海の究明家 クレシュタ</u></strong><br /> 別になにかを対策したいとかではなく、この辺のコストのグッドスタッフとして。<br /><strong>3 <u>青氷石の魔笛</u></strong><br /> なぜ音楽家なのか?本当の答えは、グッドスタッフでまとめるのも無くはないんだけど、そうすると適切なCA3が見つけられなかったから・・・。<br /><strong>3 <u>静寂のハンドベル</u></strong><br /> ということでCA3。<br /><strong>3 <u>大極風</u></strong><br /> これもCA3だから。<br /><strong>2 <u>雪熊のシャーマン</u></strong><br /> 3枚引くと切れる理論で2枚。<br /><br /><br /><br />何度か使用して思ったのは、<br />猫、鹿シャーマン、エイジャのうち<span style="font-size:x-large;">2つですら揃えにくい</span><br />ということで、そんなに綺麗に猫に勇猛付けて気持ちよく殴るぜ!という展開にはなりませんでした。<br />その結果何が起きるかというと、どこかで見た音楽家とバウンスをプレイし、どこかで見たファッティをプレイする、というなんの目新しさもないゲーム体験が生まれるんですね。まさに無情。他のデッキを使えばもっと楽しめただろうに。ということで速攻で解体となりました。<br /><br />鹿シャーマンを諦めきれないので、クラシック白橙で劉備ブリューネみたいなデッキ作って遊びます(CA3が見つからず製作難航中)<br />
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